『今日は何か違うね。髪を切ったの?』 どこにも出てこないけど、見た目が違うのは 「look different」

『今日は何か違うね。髪を切ったの?』 どこにも出てこないけど、見た目が違うのは 「look different」

 

ちょっと気になってる人からこんなことを言われたら、

なんだか嬉しい気分になるのは、女子も男子も関係ないかな?

(ま、嫌いな人から言われると、キモっ!と思ってしまうのは

仕方のないことでしょうか。)

 

それはさておき、

「今日は何か違うね。」

などと、さりげなく会話を始められるほど、

英語と親しめるようになりたいものです。

さりげないけど、キラキラした言葉。魅力的ですよね。

今日はこれを英語で言ってみましょう。

「今日は何か違うね。髪を切ったの?」 =

“You look different today. Did you get a haircut?”

この英語、「look」を中心にそのまま日本語にすると

「今日あなたは見た目が違うね」なんてなりますが、

日本語的にもっさりしてるというか、意味がちょっとわからなくなりますよね。

この際です。

You look different today「なんか違うね」と覚えてしまいましょう。

そして、Did you get a haircut? も決まり文句として

覚えちゃいましょう。 get がとても英語的表現でしょ?

これだけでも、うん!英語しゃべってる!という気になりませんか?

*動画は「まだ決めていません」のページにあります。

 あわせて見てください。