『◯◯したくてしょうがない』『超◯◯したい!』こんなときは何と言います?

『◯◯したくてしょうがない』『超◯◯したい!』こんなときは何と言います?

強い衝動を言葉にするとき、

わたしたちはよく「◯◯したくてしょうがない」とか「超◯◯したい!

などと言います。

とっても便利な言葉ですよね。気持ちが前面に出ています。

どうにかして、このニュアンスを英語で相手に伝えたい!

と思うことありませんか?

超◯◯」なんて気持ち、どう言ったら良いんでしょう。

そういうとき、どうしてもわたしたちは特別な単語を探そうとしてしまいます。

」に当たる何かをあてはめようとするんですね。

」だから「super」か? とか。

(まあ、それも個人の表現法として、おもしろいですけどね。)

でも、日本語と英語の関係においては、必ずしもそうじゃない。

以外に簡単な単語が使われる場合もあります。

そのままじゃん!と思うことありますものね。

で、

◯◯したくてしょうがない」「超◯◯したい!」= “I really want to ……”

ほら、どうですか?

簡単ですね。

really」は「本当に」という意味で使います。

こんなふうに簡単だったり、逆に想像も付かない発想だったりすることがありますが、

その都度英語の表現とそれに対応する日本語の表現を覚えていきましょう。

それが英語上達への近道!

とイムラン先生もおっしゃってます。