『わたし、◯◯の好みがうるさいんです』の「うるさい」

『わたし、◯◯の好みがうるさいんです』の「うるさい」

「好みがうるさい」は「picky」がピタリ

 

picky」の意味は「えり好みをする」「気難しい」「神経質な」です。

何かにつけてチクチクと文句を言うような人について

she’s picky.” (彼女ってうるさいんですよ。)などと言ったりしますが、

「好みがうるさい」というときにも使います。

試しに「わたし、食べ物の好みがうるさいんです。」と言ってみましょう。

「わたし、食べ物の好みがうるさいんです。」= ”I’m picky about food.

食べ物の好き嫌いが激しい人、好みのうるさい人を

picky eater」と言ったりもします

 

食べ物だけじゃなくて、

picky about ◯◯」で何にでも応用できますよ。

「men」でも「girl」でも、何でも「food」の代わりに入れてみてください。

I’m picky about men.” =「わたし、男の好みはうるさいわよ

なんか上から目線ですが、

こういうのも言えちゃいます。

とりあえず、自分について言うときには

相当自信のあることのみに使うのが無難でしょう。

 

 

 

 

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