無料で始める
経営者の方へ

AI を社員全員の仕事に。
費用は会社で 1 つ。

AI を 1 人ずつ契約すると、人数分の月額がかかり、結局詳しい人だけが使います。言箱は、AI と仕事のアプリを会社で 1 つ持つ形です。クラウドなら月 3,000 円 (税込) で使う人は何人でも。データを社外に出したくなければ、社内に箱を置けます。

AI Desk — 商談を読み、次の ToDo を作る (確かめてから実行)
AI Desk — 商談を読み、次の ToDo を作る (確かめてから実行)
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こんなお悩みに

よくある困りごと

AI を入れたいが、何から始めればいいか分からない

個人で使っている人はいても、会社の仕事として回っていない。

人数分の月額が、毎月かかる

全員に配ると負担が大きく、一部の人だけになっている。

取引先からセキュリティの対策を求められる

答えるための記録や規程が、まだ整っていない。

言箱でできること

言箱で、こう変わる。

会社で 1 つの料金

Kotohako Cloud は、無料・月 3,000 円・月 20,000 円 (税込)。使う人の数に制限はありません。AI への質問の回数を会社全体で共有します。

社内に置く道もある

Kotohako Station (50 万円〜) なら、AI の処理は箱の中で。回数の上限もありません。部署・拠点ごとに置くなら Enterprise BOX。

使われ方が見える

経営ダッシュボードで、どれだけ使われ、業務の時間をどれだけ減らしたか (推定) を部署ごとに見られます。

書き込む前に、人が確かめる

AI がアプリに登録・送信するときは、確認のカードを出し、「実行」を押すまで動きません。だれが何をしたかは記録に残ります。

セキュリティの準備と記録

まもり帳で、SCS 評価制度の評価基準に沿った点検・規程・周知の記録を作れます。

ないアプリは、作れる

簡単なものは AI Desk に頼めば BuildLearn で作れます。業務に合わせた本格的なアプリは、生成AI工房が作るお手伝いをします。

こう頼むだけ

いつもの言葉で、AI Desk に。

調べる・まとめるはすぐに。登録や送信は、確認のカードで「実行」を押してから動きます。

「今月の売上を部署ごとに表にして、先月と比べて」
AI NAS の資料やアプリのデータから表にします
「取締役会の資料の要点を 3 行で」
資料を読んで、要点をまとめます
「未読のメールで、私の返事が要るものだけ教えて」
メール帳の未読を読み、返事が要るものをまとめます
使うアプリ

関係するアプリ

置き場所

どこに置くか

まずは Kotohako Cloud で、会社の数人から試せます (カード登録なし)。社外に出したくない情報が多い、使う量が多い、という段階で Station・Enterprise BOX へ。画面とアプリは同じなので、使い方はそのままです。

よくある質問

よくある質問

最上位の有料 AI と比べて、性能は?

いちばん難しい推論や大きなプログラムづくりは、最上位の有料 AI が得意です。言箱は、文章・要約・資料や写真の読み取り・翻訳・文字起こしなど、毎日のたくさんの仕事を、人数を気にせず全員で使えることを大事にしています。

データは学習に使われますか?

使いません。Cloud でも、ChatGPT・Claude などの外部の AI 事業者には送りません。

ほかの立場・業種

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業種から